我が家のハニーポット あらすじ 11話〜15話
こんにちは!ショウコです!
30%超の高視聴率を記録した「我が家のハニーポット」。今回は第11話〜15話をお届けします。
それぞれの思惑が絡み合い、家族の秘密、愛、そして罪が交錯していく展開にハラハラが止まりません!
ボムとマルの距離が近づく一方で、アランやテホの野心も表面化していく中盤戦です。
我が家のハニーポット 第11話
ボムは父の遺品からある手がかりを見つけ、失われた記憶と向き合うことに。
一方、アランは新製品開発に執念を燃やし、無理を重ねて周囲を振り回します。
グッキの家では、過去の出来事を隠そうとする者と真実を探る者の思惑が交差。
ボムの優しさが、また新たな波乱の引き金となってしまうのでした。
ショウコの感想(第11話)
静かな始まりのようで、実は大きな伏線が動き出した回。
ボムが見つけた小さな“記憶の欠片”が後々どう繋がるのかワクワクしますね。
そして、アランの強引なやり方にも一抹の不安…これはただの野心では済まなそうです。
我が家のハニーポット 第12話
アランは成功のために危険な一手を打ち、周囲との亀裂が深まります。
ボムは偶然にもアランの実験サンプルを処分してしまい、夜通し探し回る羽目に。
その中でマルとボムは心を通わせる瞬間を迎え、少しずつ絆を深めていきます。
一方、裏では新たな裏切りと駆け引きが動き出していました。
ショウコの感想(第12話)
マルとボムの距離がまた少し近づきましたね!
でもアランの焦り方が尋常じゃなくて、見ていてヒヤヒヤ…。
人の善意と欲がせめぎ合うこの展開、韓ドラ特有の“静かな修羅場感”が絶妙でした。
我が家のハニーポット 第13話
ミダルがマルとの関係を誤解し、ボムにきつく当たります。
その裏で、グッキは過去の出来事を思い出しながらも家族の平穏を守ろうと奮闘。
テホはボムに関心を寄せるマルの姿を目にし、微妙な対立の気配を見せます。
一方で、ボムの周囲には“過去の真実”を知る人物の影が忍び寄るのでした。
ショウコの感想(第13話)
ボムとミダルの関係がだんだん崩れていくのが切ない…。
マルのさりげない優しさが救いのようで、彼の存在がこの作品の癒やしですね。
ただ、裏では不穏な気配がどんどん強まっていて、目が離せません!
我が家のハニーポット 第14話
アランが嘘をついたことが原因で大きな混乱が起こります。
家族の中でも疑念が広がり、グッキの心は深く揺れ動きます。
一方、ボムは自分の立場や過去の関係を見つめ直し、少しずつ強くなろうとする姿が印象的。
マルはそんな彼女を陰から支えながらも、言葉にできない想いを抱えていました。
ショウコの感想(第14話)
この回は“信頼”がテーマのようでしたね。
アランの嘘が家族全体を揺るがし、誰もが不安定になる中、ボムの真っ直ぐな心だけが光っていました。
マルの優しさもぐっときて、もう2人を応援せずにはいられません。
我が家のハニーポット 第15話
ついにアランの秘密が暴かれ、職場を去ることに。
彼女を探すテホの姿に哀しみが漂います。
一方、ミダルは偶然見つけた“指輪”を隠し、またも波紋を広げる行動を取ります。
ボムは誤解からマルに怒りをぶつけますが、心のどこかで彼の優しさを信じていました。
ショウコの感想(第15話)
アランの決断は切なかったけれど、彼女なりのケジメを感じました。
そして、ボムとマルのすれ違いもどこか恋の予感を含んでいてドキドキ。
それぞれが“信じるもの”のために動き始めた、印象深い回でしたね。
今日のまとめ
11話〜15話では、家族・愛・秘密のバランスが一気に崩れ始めました。
ボムとマルの関係は少しずつ深まりながらも、周囲の誤解や過去の因縁が重くのしかかります。
アラン、テホ、グッキ、それぞれの思惑が複雑に絡み合い、次回からは感情の爆発が待ち受けそう。
“甘くて苦いハニーポット”の名にふさわしいドラマ展開、まだまだ続きますよ♪
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